
ケニア代表のFWアユブ・マシカが、4月11日のJ1清水戦(ノエビアスタジアム神戸)のハーフタイムに初登場した。

―ノエビアスタジアム神戸のピッチに初めて立っていかがでしたか?
マシカ:すごく素晴らしいエネルギーとポジティブなエネルギーを自分の中に受けるこの雰囲気は、「自分とチームを間違いなく後押ししてくれる」という事を感じました。

―今後の意気込みをお願いします。
マシカ:2週間の難しい隔離期間の中では、1人でのトレーニングという形でしたが、皆とボールを蹴って、チームにいち早く溶け込んで、早くこのスタジアムのピッチでプレーしたいです。

(C)VISSEL KOBE
text by EeNa







