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セレッソ大阪とミャクミャクのコラボグッズが今年も登場、10月13日からオンライン販売

セレッソ大阪とミャクミャクのコラボグッズが今年も登場、10月13日からオンライン販売
©Expo 2025 ©CEREZO OSAKA

万博は終わっても、ミャクミャクとセレッソのタッグは続く。セレッソ大阪が2025年大阪・関西万博の公式キャラクター「ミャクミャク」と組んだグッズを、今年も売り出す。ラインナップは6種類で、2026年10月13日(火)18時に公式オンラインストアで先に発売し、10月25日(日)からは長居公園のクラブショップ「CEREZO STORE」でも販売する。

ぬいぐるみからボールペンまで6種類

いちばん大きなアイテムは、4,500円(税込)のぬいぐるみ。座った姿のミャクミャクで、白いおなかにはクラブのロゴが入っている。バッグなどに付けられるサイズとしては、カラビナ付きのマスコット(3,500円)と、立体のラバーマスコットを使ったキーホルダー(1,200円)の2つがそろう。

おなかにセレッソ大阪のロゴが入ったミャクミャクのぬいぐるみ

©Expo 2025

リングが付いたミャクミャクのカラビナ付きマスコット

©Expo 2025

普段使いの品もある。マグカップ(2,200円)は、メガホンを持って応援したり、ボールをヘディングしたりするミャクミャクと桜のマークをあしらったデザイン。さらに筆記具の「ジェットストリーム4&1」(2,500円)と、ロールお手玉マスコット(2,750円)も加わる。価格はいずれも税込だ。ボールペンやマグカップなら、職場や学校でもさりげなく応援の気持ちを持ち歩ける。

応援やヘディングをするミャクミャクと桜マークを描いたマグカップ

©Expo 2025

試合の日はスタジアムの外でも

CEREZO STOREの所在地は大阪市東住吉区長居公園1-1。ホームゲームが開かれる日には、スタジアム場外の店舗にも並ぶ。観戦に出かけるついでに、試合前に手に取れるのは長居に通うサポーターにとって便利だ。在庫や詳しい情報は公式オンラインストアで確認したい。

商品概要

  • EXPO2025 ミャクミャク x Cerezo ぬいぐるみ:4,500円(税込)
  • EXPO2025 ミャクミャク x Cerezo カラビナ付きマスコット:3,500円(税込)
  • EXPO2025 ミャクミャク x Cerezo 立体ラバーマスコットキーホルダー:1,200円(税込)
  • EXPO2025 ミャクミャク x Cerezo マグカップ:2,200円(税込)
  • EXPO2025 ミャクミャク x Cerezo ジェットストリーム4&1:2,500円(税込)
  • EXPO2025 ミャクミャク x Cerezo ロールお手玉マスコット:2,750円(税込)
  • セレッソ大阪公式オンラインストア:2026年10月13日(火)18:00〜 https://store.cerezo.jp/ja/
  • CEREZO STORE:2026年10月25日(日)11:00〜(大阪市東住吉区長居公園1-1、TEL 050-1782-3182)
  • ホームゲーム当日はスタジアム場外店舗でも販売